プッシュクンを装填しやすいようにデザイン。

往復タイプの場合はキャッチャー管から戻ったプッシュクンの取り出し不要。

圧送はエアー圧/水圧によりますが、安全面を考慮する場合は水圧を選択。エアーの場合は圧送後にエアー抜きが必要。

プッシュクンを押す圧はプロセスの圧力に0.5〜1kgを加算。
※プッシュクンをスタート管に装填

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