各部名称
1.ランチャーステーション
2.キャッチャーステーション
3.トランスRバルブ・4ウエイ
4.トランスRバルブ・3ウエイ
5.排気バルブ
6.開度調整バルブ
7.PUSHKUN検知器
8.防水センサー
9.原料逆止弁
10.CIP回路

※左図はPUSHKUN往復タイプ(洗浄回路付き)の標準タイプです。パイプラインに別途バルブを設置する事により、複数の原料を複数の移送先へ送り、その原料をPUSHKUNで押しだし、その後のCIPでランチャーステーションに戻っているPUSHKUN自身も同時に洗浄できます。全自動タイプは既に多くのラインで使用されています。

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